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写楽の相撲絵


節分ということもあり、この絵。
写楽作「大童山」。

どうしても”がきデカ”を連想してしまう。もしくはそれに類したマンガを、、。

この絵があったサイトの説明に拠れば、、、
『大童山』とは・・・
羽州(山形県)の村山郡長瀞村に生まれた童で、8歳で、体重が21貫500匁(約81kg)、身長3尺9寸9分(約151cm)もあったといわれています。
相撲を取るわけではなく、土俵入りを披露しただけの様ですが、大いに江戸の人々をわかせました。土俵入りやその怪力ぶりが描かれています。

とのこと。

デカいガキという意味でなら、まさに「がきデカ」なのだが。。。
| 考え | 00:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
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